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MY Diary ロハスタウン高松からお届けするグットミュージックダイアリー

Tag: JAZZ

2011年11月28日

歴史のかなたまで 栗林公園の波動スピーカー

2011年11月14日

波動スピーカー、ミュージシャンたちの感想

昨日は、おいでいただいたベーシストの方に、1001Mをお選びいただいた。また、遊びに来た関西のミュージシャンたちも、絶賛でした。
多くのミュージシャンたちの感想は、波動スピーカーの確信をついています。つまり、音楽が伝わる、そこで演奏している、想いが伝わる、生命力が凄い、気持ちがいい、などです。場の持つ力で演奏も変わるほど、開かれた気持ちの良い雰囲気に敏感な彼らが、この響きに浸り、目を閉じて身体で感じていただいています。

2011年11月6日

波動スピーカーの評価

音楽が生き返る、生命を持つ。これが私が最も波動スピーカーを評価している原点です。音が空気、空間を響かせる時、そこには素晴らしいバイブレーションが生まれます。それは、まさしく音楽という人間の営みのマジックが存在します。何故エルビスは、ビートルズは、ドビュッシーは人びとの宝なのか?ああ、こんな声をしていたのか、エムズシステムの波動スピーカーでは、それが感じられる事が、素晴らしいので、僕は紹介しているのです。古い音源、波動スピーカーでご体験ください。//www.aria-music.jp/try.html

2011年9月29日

波動スピーカーと木

チェロ、クラリネット、サックス、ギター、木で作られた音、木を鳴らす音、エムズシステム、波動スピーカーのボディは素晴らしい響きを奏でます。それはすなわち、演奏家が楽器を鳴らそうとした、そのままの音。聴く人は、演奏家に同化できる、極端にいうとそのような感覚が生まれる、素晴らしいミューズの贈り物です。//www.aria-music.jp/diary/2010/02/15/音楽を愛するt様からの本当にうれしいコメント/

2011年5月25日

MUSIC BLUE 街角に音楽をフェスティバル 生の響き

 

小倉博和氏の「高松観光大使委嘱式」も兼ねた「オープニングセレモニー」からスタートしたフェスティバル。サンポートでは高松商業吹奏楽部の演奏から、丸亀町ではCHISATO&CHACHAの素晴らしい歌声、カメレオンの大人ジャズから歌が始まりました。
街を行きかう多くの人々は街角から響いてくる様々な音楽、ミュージシャンなどが行きかう、あたたかな街の表情などを楽しんでいただいたようです。
サンポートはビッグバンドが中心に、素敵な小ユニットが色を添えます。
丸亀町は様々なユニットが精一杯の表現をいたします。

3月11日の震災以降、沈んでいた雰囲気がとても明るいものに変わったと、ミュージシャンやスタッフだけでなく、多くの商店街の方がたからもお褒めいただきました。人を繋いでくれた事、とてもうれしく思います。
高松商業吹奏楽部の生徒さんたちは、前日からのSAPATOSとのコラボレーションに大変感動したとの事。また、現場でミュージシャン同士が即席ユニットを組むなど、ジャンルを超えた交流もいくつか生まれました。

まだまだ改善点は多くあろうかと思いますが、とにかく、いろいろある演奏機会の中、このフェスティバルにご参加いただいた多くのミュージシャンにまず深く感謝いたします。

また趣旨にご理解、ご支援いただいた各主催組織、高松市/高松丸亀町商店街振興組合/シンボルタワー開発株式会社/JR四国/はじめ、サポート法人の企業の皆様、ボランティア参加していただいた、皆様、本当にありがとうございました。

震災以降、日本人は何かが変わった気がしています。街角の音楽が少しでも新しい豊かさの風景の一翼を担えればいいですね。

2010年6月25日

多田誠司さんとのセッション

幸運なことにあのジャズサックスの最高峰、多田誠司さんとセッションライブを行った。

このところ音楽全体から感じるままにドラムを叩いていたが、この日は様子が違った。

本気のバトルである。終わったあとに、どうしてもああ叩いていればという後悔があって、どこかでふつふつとリベンジを意識しているのが本当の気持ちだ。

悔しさを憶えるのは久しぶりだ。

さすが多田誠司さんです!戦いましたぜ。ありがとうさんでした!!

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