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MY Diary ロハスタウン高松からお届けするグットミュージックダイアリー
2010年2月28日

演奏家のいない演奏会 in サンポート高松 ありがとうございました

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今日、「演奏家のいない演奏会」の当日を迎えました。ありがたいことに200名を軽く超えて、多くのお客様がいらしていただきました。
いつもなら本物の演奏家が真剣に演奏をするこの音楽ホール。しかし、PAを通す音は通常、前を向いたスピーカーから観客に放たれます。
そのスピーカーの音と波動スピーカーが圧倒的に違うのは音の広がり方や存在感。生の楽器と同様のこのエムズの音と皆さんのこのホールでのPAを通した記憶の音のギャップがどうか、少し心配だったのです。
結果的には波動スピーカーの響きは全く自然にこのホール全体を満たし、何より素晴らしかったのは皆さんがこの音は生きている、感動が全く違うとのコメントをいただいたことです。
いただいたアンケートをすべてはご紹介できないが、以前にも増して演奏会の後の多くの方からのご興味が多く、このスピーカーへの興味が増している、あるいはこの音がある種、「本当の良い音」という概念のスタンダードになりつつあるのを感じました。
これは何よりお持ちの皆様からの評判が広がっていることゆえでしょう

私の願いは、大昔から私たちのすぐ近くにあった音楽という神様からの贈り物を、そのままの素晴らしさで毎日の中で感じ続けていただきたい、この「響き」の素晴らしさを子供たちにも伝えて行きたいという事です。
以下は当日のアンケートよりご紹介させていただきます。
「迫力があり、とても心地よい、まさに生演奏のようだった」
「すいこまれそうな音色、スピーカーの3Dですね」
「こんな広いホールなのに音が深い」
「ボーカルの息遣いまで自然に聞こえる」